近頃では、お風呂、台所を電気でまかなうオール電化住宅も一般的になってきました。オール電化は、火災も少なくガスの炎による火災や、不完全燃焼による一酸化炭素中毒事故もなく、安心です。しかし、IH調理器から発生する電磁波の問題は放置されているのが現状です。
長時間電磁波を浴びると、中枢神経腫瘍や悪性リンパ腫、妊娠時では、小児白血病の原因となるというデータもあり、出来ることなら避けておきたい物の一つといえるでしょう。
そこでIHコンロの代役として注目しているのがドイツから輸入したセラミックを使用したこの「ラジエントヒーター」です。
IHは電磁波でなべを暖めるのに対し、このラジエントヒーターは、遠赤外線で暖めます。電磁波が少ないばかりではなく、この遠赤外線で料理がおいしくもなるのです。健康を第一に考えている当社では、ラジエントヒーターも選択肢の一つとしてお勧めしています。
電磁波に発ガンの可能性ありと認定
2001年6月WHO(世界保健機関)IARC(国際がん研究機関)が電磁波の発ガン性を発表。21名全員一致で電磁波を発ガンリスク「2B」(がん発生の可能性あり=Possible)に正式にランクに格付けしました。
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- 遠赤外線放射機能による温熱効果で素材を素早くムラなく調理する。
- 遠赤外線放射機能による温熱効果で、肉や野菜の分子を最小化して栄養素が壊れず吸収しやすくなります。
- セラミックを熱する事でマイナスイオン発生効果やアルカリ性浄水作用で理想的なPH(アルカリ性)を実現。
- 抗菌作用又は鮮度維持作用で料理の味と品質を長持ちさせます。
- 鍋を選びません鍋底が平らなものでしたらOK!
- お掃除もフラットなので簡単!お部屋も汚さずクリーンな快適性!
- 13段階の火力調整(右:左ヒーター) 中央ヒーター:ロースターは3段階の火力調節
- 6時問までの調理タイマー(右ヒーター) ロースターは20分まで
- 揚げ物温度コントロール内臓 140℃~200℃まで7段階で適温になるとランプとブザーでお知らせ
- ワイドロースターしかも1.2kwの高火力
- トッププレート3口同時に使用可能 中央ヒーターとロースターの同時使用は不可
- セーフテイスイツチ 各ヒーターとも火力調節つまみを押しただけでは通電しない安全設計
- 切り忘れ防止機能 何も操作しない約1時間後には自動的に通電ストップ(ロースターは約25分)
- 過熱防止機能 自動的にヒーターが切れたりついたりします
- 高温注意ランプ トッププレートが熱い場合ランプが点灯します
- 遠赤外線で美味しいお料理 煮る:炊く:蒸す:焼く:妙める:揚げる:天火
- 余熱料理ができてとっても経済的
- ユニバーサルデザインで操作が簡単!
- 電磁波にも安心設計