casa cube

Case study|

Case2 予想以上のデザイン性

●ご家族構成
ご主人 34歳 プログラマー 新築時の年収 400万円台
奥様 32歳 イラストレーター
お嬢ちゃん もうすぐ2歳

■家を建てたいと思った動機は?
結婚以来、自分達の家は持ちたいと考えていました。
ただ、マンションになるだろうなという思いがありました。
結婚6年目のことです。
待望の子供を授かったことで、家を買うことに本気になりました。


シンプルなデザインの家に興味を持つきっかけになった雑誌

■カーサキューブとの出会いは?
たまたま実家に帰った時にカーサキューブのチラシを見ました。
まず魅かれたのはカーサキューブのデザイン性です。シンプルでかっこいいなと。
かねてからデザイン誌などでシンプルな家に興味を持っていたのです。
これは普通の家と違う。自分の目で確かめてみる価値があると感じました。
実家の近所にモデルハウスがあることを知り訪ねてみました。
すると、予想以上のデザイン性にとても感心しました。



奥様とお嬢ちゃん。後ろに見えるのは階段下に配置された棚。
ご主人のお手製です。見せる収納でおしゃれに生活されています。

■比較検討されたメーカー等はありますか?
実は、大手ハウスメーカの展示場も訪ねたことがあります。
その時ははじめて展示場に行ったにも関わらず、契約するまで帰らせてもらえないような状況でした。
その後も営業の方から何度も電話がしつこくかかってきて嫌悪感を持ちました。
このように契約を急かすようなスタイルでは、自分たちの求めるものを実現してくれないと感じました。
もう一社、大手雑貨店が建てる家も見学したことがあります。
しかし、こちらは品物以上に高価格だなと感じました。



森に囲まれた心地よい立地です。
ご主人は都心勤め。 週末はお家でスローライフを過ごされています。

■もうひとつの決め手
カーサキューブのデザイン性と価格のバランスは非常に魅力的です。
また、カーサキューブ担当者の方は、前述のような一般的な営業マンではなく応対にスマートさを感じました。
そこに商品への自信を感じました。
そういった部分も決め手のひとつでした。
ご担当の方は、今でも気軽に相談できる存在です。
それと、ホームページのデザインセンスも良かったですね。


庭では畑をつくりいろいろな野菜が採れています。
この楽しみも戸建てならでは。

■私達世代の先入観
私達もマンション購入を漠然と考えていた一人です。
私達世代の先入観ではないでしょうか。
施工会社が注文住宅しか建築されていない時期なら諦めていたでしょう。
しかし、カーサキューブなら戸建てを持つことができると確信が持てました。
やはり、戸建てに住めることの方が喜びは大きいと思います。
趣味で庭に畑をつくり、大根・ほうれん草・ワケギ・ニンジンなどを耕しています。
今年はこの畑を広げ、お鍋の材料が自給自足できるようにがんばっています。



2階のフリースペースが奥様のイラストレーターとしての書斎です。とても広く有効に活用されています。
スリット窓から森を望みながら才能ある作品を生み出しています。
奥様の作品についてはこちらから⇒http://www.manno.jp/

■カーサキューブに住む前は?
カーサキューブに住む前は、大きな神社の隣にあるアパートに住んでいました。
大家さんに売却希望を申し出たほど、森に囲まれて心地よいアパートでした。
カーサキューブの検討を始めると同時に、森の中で過ごせるような立地があればいいなと思っていました。
すると施工会社が希望に叶う土地を案内してくださり、そこに決定したのです。


■ご満足ですか?
何よりも住み心地が良い!
収納も十分です。
防犯もありがたい付加価値です。
安心して娘とお昼寝しています。
私たちのようなクリエイティブ職の方々は間違いなく気に入るデザインでしょう。
同僚達も興味を持っています。



お嬢ちゃんはお昼寝中でした。
カーサキューブライフで末永くお幸せに。

■お友達にも評判
遊びにきてくれる友達の評判も上々です。
みなさん、「意外と明るい。吹き抜けで広く感じる。」と言ってくれます。
小さな窓のイメージとのギャップに驚かれています。

Page Top